大事なのは方法論・経験則ではなく個体差の評価!

「食べたものが体の中でどうなっているのか?」です。

当講座は分子栄養学・生化学・生理学に基づき、血液データなどからクライアントの個体差を評価することで、ダイエットはもちろん不定愁訴の解決、クライアントの至適健康(オプティマルヘルス)を目指します

私自身が勉強していて分からなかったこと・効率が悪かったことなどを踏まえ、トレーナーの職域にフィットした知識を最高の効率で学べるようにデザインしております。

血液データによる個体差の評価の無料レポートプレゼント!

無料レポート 分子栄養学で斬る! トレーナーの為の栄養学講座「個体差の評価とは?」

※リンクはページ下方にございます。

トレーナーの皆様
こんなお悩みありませんか?

  • 同じ食事を指導しているのに痩せる人と痩せない人がいる
  • 食事を守っているのに痩せない
  • 甘い物が我慢できない
  • 血圧やコレステロールの相談をされたけど、具体的にどのようにアプローチすればいいか分からない
  • 運動しても冷え性が治らない
  • 運動やマッサージをしてもむくみがとれない
  • その他、慢性的な肩や腰の痛み、慢性的な疲労、メンタル症状、眠れない、途中で目が覚めてしまうなどの睡眠の問題、お腹が張ってしまう、便が安定しないなどのお腹の問題などの不定愁訴

このようなクライアントのお悩みを抱えているあなた。

そして今後、ダイエットやボディメイクだけでなく、クライアントの健康をしっかり管理できるトレーナーになりたいあなた

今回プレゼントする無料レポートにそれを解決するヒントがあるかも知れません。

現状のフィットネス業界には食事の評価の指標がない⁉️

例えば肩が痛いクライアントがいたとします。
施術に入る前にアライメントや可動域など色々と評価をしますよね?
このようにコンディショニングの場合は評価をして、それに基づいて施術していくと思います。

しかしなぜか食事指導に関しては聞き取りのみで、あとは方法論や経験則で対応しているのが現状です。

血液データなどに基づいた「食べたものが体の中でどうなっているのか?」という評価がありません。

例えばトレーナーの多くは高タンパクやプロテインを勧めますが、摂取しているたんぱく質量に対して実際の血液データでの体の中のたんぱく質の値だったり、消化の能力だったりを評価しなければ効果が出ないばかりか健康被害を与える可能性もあるのです

方法論や経験則ではうまくいく方もいればうまくいかない方もいるのです。

全ての人に当てはまる方法論や経験則はありません。

なぜ個体差の評価が必要なのか?

私たち人間は食べ物をそのままエネルギーにすることはできず、体内で代謝することによってATPを合成し、エネルギーにしています。

この「食べ物をATPに加工する能力に個体差があるから」です。

代謝に命令を出しているのはホルモン、代謝には栄養素が必要、そしてそもそも食べ物をちゃんと消化吸収できているのか?

カラダは食べたものをATPに加工する工場のようなものです。

代謝の構造

 

糖質・脂質の代謝

ホルモンはベルトコンベアーのスピード調整の役割です。

代謝に必要な栄養素は食べ物を加工する道具や人員です。

消化は食べ物を運搬するトラックです。

これらには個体差があるので、ホルモン・代謝・消化の能力を評価する必要があるのです。

例えば、ダイエット。

ダイエットで考えるべきこと

甲状腺機能低下や副腎疲労(甲状腺ホルモンと副腎ホルモンは相互作用します)があると、ベルトコンベアーがゆっくりになるので痩せられません。

代謝に必要な栄養素が足りなければ円滑にATPへと加工できないので、不良在庫が溜まります。

せっかくバランスよく栄養を摂っても消化吸収がうまくいってなければATPを作る材料が工場に届きません。

これらが土台となり、ようやく食事の方法論なのです。

「評価のない食事指導は当てずっぽうになってしまう」のです。

まずは評価ありきです。

私がトレーナー向けの栄養講座を開催するに至った理由

それは私自身がクライアントへの食事指導において悩んでいたからです。

極真空手の選手時代の増量や減量、ボディビルコンテストなどを通じて、自らの体で様々なメソッドを体験し、学んでいたことで食事指導には自信を持っていました。

しかし、同じように指導をし、食事を守っているにも関わらずうまくいかない方がいたのです。

「理論や経験を踏まえ、正しい方法を伝えているにも関わらず、うまくいかない方が一定数いる。」

悩むビジネスマンの写真

このように思い悩む中でたどり着いたのが「個体差(体質)を評価した上で、その方にとって最適なものを提供する」という考えでした。

その為に医師の元で分子栄養学、生化学、生理学を学び、各種検査データなども踏まえ、個体差を評価するようになりました。

その結果、今までは救えなかったクライアントにも貢献できるようになり、信頼を得ることができました。

同じように悩み、もっとクライアントに貢献したいトレーナーに向け、当講座をはじめました
個体差を考慮した食事指導ができるトレーナーが1人でも増え、救われるクライアントが増えたら幸いです

受講者様の声

トレーナーの為の栄養学講座 受講者様の声

「分子栄養学を学んだ今、どうしても過去の私の食事指導は無責任だったと言わざるを得ないと思っています。」

「受講してマイナスになることは何もないと思いますので、興味を持たれているのであればぜひお試しいただいた方が良いと思います。」

他のトレーナーとの圧倒的な差別化&クライアントの満足感・継続率UP

握手

フィットネス業界の方法論・経験則による食事指導の現状において、クライアントの個体差を評価できることは、他のトレーナーとの圧倒的な差別化を図ることができます

そして何よりクライアントにもっと貢献できるようになります

法律のことなら弁護士、税金のことなら税理士、「健康のことならあなた」のようにクライアントに思っていただければ、生涯のお付き合いも可能かもしれません。

「クライアントの為にもっと学びたい・もっと喜んでいただきたい。」

そんなあなた。

共に学びましょう!!

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講師プロフィール

岡 洋介Yosuke Oka

臨床分子栄養医学研究会 指導認定カウンセラー
「トレーナーの為の栄養学講座」主催
「なぜ、どうして、要するにこういうこと」をモットーに食事指導における「個体差の評価」を広めるべく活動中。

〈経 歴〉

大学を卒業後、某大手企業に就職。
その後一念発起し、極真空手の道へ。
全日本王者に判定負け、全日本ベスト16、引退。
現役中に某パーソナルトレーナーのトレーニングと食事のメソッドで約20kg増量し、肉体改造に成功。感銘を受け、自らもパーソナルトレーナーを目指すとともに、食事、栄養に興味を持つ。
フリーランスとして活動をスタートし、分かりやすく体感できるトレーニングが好評を博し、某大手フィットネスクラブで売上トップに。

その後自ら店舗を立ち上げ、「キレイで健康になるための知識と習慣の提供」を理念に活動。
2019年よりトレーナー向けの栄養講座を主催、現在に至る。

〈資格等〉

臨床分子栄養医学研究会・指導認定カウンセラー
NESTA-PFT
栄養コンシェルジュ2つ星
BFR(加圧)トレーニング
BESJマットピラティス
マスターストレッチ レベル3
ゴルフコンディショニングスペシャリスト
adidas認定トレーナー
TRX整形外科勤務経験有り

〈スポーツ歴〉

極真空手全日本ベスト16(世界大会選考会出場)
ボディビル入賞経験有り